企業法務コラム

【調達直後スタートアップ向け】資金調達後にまず見直すべき契約書5選
【調達直後スタートアップ向け】資金調達後にまず見直すべき契約書5選
シリーズA後に弁護士が真っ先にチェックする法務インフラ シリーズAで資金調達を終えたスタートアップは、事業が次のステージに進みます...
スタートアップの雇用契約書で必ず入れるべき条項
スタートアップの雇用契約書で必ず入れるべき条項
シリーズA直後に弁護士が真っ先に確認するポイント シリーズAで資金調達を終えたスタートアップは、事業拡大のために採用を一気に進める...
中小受託取引適正化法(取適法)施行で何が変わる?気を付けることは?
中小受託取引適正化法(取適法)施行で何が変わる?気を付けることは?
受注側・発注側が気を付けるべき実務ポイント【弁護士解説】 2026年1月、「下請法」に代わる新しいルールとして中小受託取引適正化法...
金額も内容も、契約で聞いていた話と違う!自己解決すべきか、弁護士に相談すべきか?
金額も内容も、契約で聞いていた話と違う!自己解決すべきか、弁護士に相談すべきか?
このように、金額と契約内容の両方に違和感がある状態は、決して珍しくありません。 そしてこのケースは、「少し話せば解決する問題」なの...
AI法全面施行 。企業は「AIガバナンス」をどう整えるべきか
AI法全面施行 。企業は「AIガバナンス」をどう整えるべきか
2025年9月、AI法が全面施行されました。AIの活用を促進しつつ、社会的リスクに向き合うための法制度が整ったことで、企業は次のス...
AIを使うのが当たり前の時代、契約書は従来のままで大丈夫?(AI追加条項チェックリストつき)
AIを使うのが当たり前の時代、契約書は従来のままで大丈夫?(AI追加条項チェックリストつき)
「AI条項」を入れるべき理由 AIツールを活用しながら業務を行う企業や個人が急増しています。生成AIは非常に便利で、文章・画像・コ...
共同経営は難しい!共同経営契約書が絶対に必要な理由
共同経営は難しい!共同経営契約書が絶対に必要な理由
「信頼している相手だから大丈夫」 そう思って始めた共同経営が、後にトラブルに発展するケースは少なくありません。ビジネスの立ち上げ時...
契約書に書かれた「遠い裁判所」…本当に行かなきゃいけないの?
契約書に書かれた「遠い裁判所」…本当に行かなきゃいけないの?
契約書を読むと、「本契約に関する紛争は○○地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とする」という文言を見かけることがあります。とこ...
事業譲渡後に問題発覚!後戻りはできる?
事業譲渡後に知った現実 引き継いだのは、長年地域で製造業を営んできた会社。譲渡契約を結び、代金も支払い、物件の賃料や保証金も済ませ...
業務委託先と連絡が取れない!契約書に「賠償」と書いてあるけどどうすればいい?
業務委託先と連絡が取れない!契約書に「賠償」と書いてあるけどどうすればいい?
連絡が取れなくなった!ありがちな業務委託トラブルのパターン 広告制作やデザイン、システム開発などを業務委託した際に、 中には契約書...
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