企業法務コラム

【調達直後スタートアップ向け】シリーズA調達後にやるべき法務整備チェックリスト
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成長フェーズで後回しにすると致命傷になる論点とは ? シリーズAの資金調達は、スタートアップにとって大きな転換点です。資金・人材・...
中小受託取引適正化法(取適法)施行で何が変わる?気を付けることは?
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受注側・発注側が気を付けるべき実務ポイント【弁護士解説】 2026年1月、「下請法」に代わる新しいルールとして中小受託取引適正化法...
金額も内容も、契約で聞いていた話と違う!自己解決すべきか、弁護士に相談すべきか?
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このように、金額と契約内容の両方に違和感がある状態は、決して珍しくありません。 そしてこのケースは、「少し話せば解決する問題」なの...
AI生成物の「事後差止めリスク」と企業が取るべき対応
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海外AI規制の動きにどう備えるか AI画像・動画生成技術の進化により、誰でもクリエイティブな作品を生み出せる時代になりました。しか...
自社役員が従業員を引き連れて新会社を設立する!?阻止できるのか?

2026/01/21

自社役員が従業員を引き連れて新会社を設立する!?阻止できるのか?
「自社の役員が、在職中に従業員を引き連れて新会社を立ち上げたらしい」経営者または役員の方から、このようなご相談を受けることがありま...
AI法全面施行 。企業は「AIガバナンス」をどう整えるべきか
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2025年9月、AI法が全面施行されました。AIの活用を促進しつつ、社会的リスクに向き合うための法制度が整ったことで、企業は次のス...
解任させたい!代表取締役を「辞めさせる」ことは可能なのか?
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株式会社では、代表取締役といえど絶対的な権限を持つ存在ではありません。取締役会を設置している会社であれば、取締役会決議によって代表...
AIを使うのが当たり前の時代、契約書は従来のままで大丈夫?(AI追加条項チェックリストつき)
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「AI条項」を入れるべき理由 AIツールを活用しながら業務を行う企業や個人が急増しています。生成AIは非常に便利で、文章・画像・コ...
売掛金・債権回収で必要な主な証拠とは?弁護士がわかりやすく解説

2025/11/26

売掛金・債権回収で必要な主な証拠とは?弁護士がわかりやすく解説
「請求書も送ったのに支払ってくれない…」そんなとき、すぐに弁護士へ相談しても、証拠が十分に揃っていないと回収は難しくなります。売掛...
顧問弁護士が必要かどうか分かる!あなたの会社のリスク診断チェック

2025/11/18

顧問弁護士が必要かどうか分かる!あなたの会社のリスク診断チェック
「うちの会社に顧問弁護士って本当に必要なの?」そう感じたことはありませんか? 日々の契約、取引、労務、人事…。経営の現場では“法的...
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