2026.08.27
コラム:【調達直後スタートアップ向け】スタートアップの業務委託契約で揉める条項TOP5

シリーズAなどの資金調達後は、開発・デザイン・マーケティングなどで外部パートナーとの協業が一気に増える時期です。
一方、創業期の契約書をそのまま使ったり、相手方のひな形を十分に確認せず締結したりすると、後々大きなトラブルにつながることも。
本記事では、著作権・中途解約・再委託・秘密保持・損害賠償など、業務委託契約で特に揉めやすい5つの条項を弁護士の視点から解説します。
調達後の法務体制を見直す際に、ぜひご確認ください。






